3つのポイント 東京都稲城市から無料で参ります。行政書士法人交通事故相談所
自賠責、障害等級、任意保険相談、過失割合、交通事故に関する初期ご相談を東京神奈川埼玉なら無料で駆けつけます。 |
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| ■3つのポイントについて |
交通事故相談所3大ポイント
1)被害者宅や病院等、指定された場所に無料でご相談に参ります。
→東京、神奈川、埼玉に限ります。
2)土日祝祭日、夜間でも無料で対応いたします。
→体が続く限り。
3)方向性が決定するまで無料相談いたします。
→その後は有償となります。
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■指定された場所に無料でご相談に参ります
私がこの交通事故相談所を立ち上げる契機になったことは、NPO法人交通事故被害者支援センターの
知り合いから、東京にもそういう活動をする人間が必要だと絆されたからですが、
と同時に私自身としても、やってみたいサービスがありました。それがこの3つのポイントです。
交通事故に遭った際、家族がいれば、もちろん、家族がかわっていろいろ対処してくれでしょう。
家族でなくても、親戚や、恋人や友人が助けてくれるかもしれません。
しかし、だからといって、足を骨折した状態や、身体的、精神的に痛んでいる状態でなおかつ、
行政書士の事務所や、弁護士事務所、公共相談窓口に行くことはまだまだ大変な状態だと思います。
ましてや単身や高齢者世帯では、言葉に表せない苦しみやつらさがあることと思います。
そこで、交通事故相談所は、被害者宅や病院など、被害者が自ら動くのではなく、
必要に応じて、相談場所を最も都合のよいところに選んでいただき、
私どもがそこへいくという、当たり前のサービスを無償で提供することにいたしました。
ただし、今のところ、事務所からお伺いできる範囲として、東京、埼玉、神奈川までを
無料範囲といたします。(それ以上遠い場所の場合は、交通費実費をご請求させてください)
■土日祝祭日、夜間でも無料で対応します
私が、もし、熊本県で仕事をしていた際に、東京で家族が交通事故に遭ったら、
それこそ、毎週毎週、熊本から東京に飛行機で通っていたことだと思います。
その際、やはり週末にしか帰れません。しかし、週末に打ち合わせしていただける
行政書士先生はまだ少ないのではないでしょうか?
私は若いころから、週末は登山していたためでしょうか、
365日何かを常に行っている人生観があります。
困っているあなたのためなら、体が続く限り、土日祝祭日、夜間でも対応いたします。
■方向性を決定するまでは無料で。
現代人はとにかく時間がありません。まず、現状を把握し、方向性だけでも
早く決定したいと思います。事故解決までのシナリオ作り。
ここまでは、でもできれば無料で相談したいと思いませんか?
自分自身がしてほしいことを、まずサービスとして行う。
こういうことから、私ども交通事故相談所はスタートしたいと考えています。
どこまで続けられるかはわかりませんが、体が続く限り、これを本望としたい、
そう考えております。
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